記憶-34/顔の上に

「何時も母さんばかりで不公平だよ」
「だって、拓海が手を動かせないから」
「一寸だけでいいんだ・・・1分だけで良い」
幾らなんでもそれは許せない・・・でも舐めて欲しい
濡れているのが、分かってしまう・・・あぁ舐めて欲しい
そうでしょう?
「フェラチオだけだと、往けそうもないんだ」
「2回とも長く掛かったわね」
「すぐだと思うんだ」
「舐めたら、すぐ往けそうなの?」
...
毎日読めばフェラチオ が10倍うまくなる!?

「何時も母さんばかりで不公平だよ」
「だって、拓海が手を動かせないから」
「一寸だけでいいんだ・・・1分だけで良い」
幾らなんでもそれは許せない・・・でも舐めて欲しい
濡れているのが、分かってしまう・・・あぁ舐めて欲しい
そうでしょう?
「フェラチオだけだと、往けそうもないんだ」
「2回とも長く掛かったわね」
「すぐだと思うんだ」
「舐めたら、すぐ往けそうなの?」
...
すぐに風呂に入る咲希 お湯にゆっくりと浸かりながら考える 危ない所だった もう少しで含みそうだった 歯を食いしばって口を閉じていた 次は舐めてあげるからね フェラチオしてあげるから 入れたくなっ...
「・・・・・僕の、おちんちんを」 「大翔のおちんちんを?」 「・・・・・触って」 「大翔のおちんちんを、お母さんが触るの?」 「お願い」 俯いた顔が上を見る 何て真剣な顔 今にも泣きそうな顔だ ...
「今日、お父さん居ない」 晩ご飯が終ってすぐに言い出す大翔 この前から9日が経っていた 「そうね、また見たいの?」 「うん」 「いいわよ、約束を守ったから見せてあげる」 大翔の2階の部屋に連れ...
一度オナニーで射精するのを見られてしまった大翔 もう平気の様だ 「気持ち良かった?」 「よかった」 「そう」 ティッシュを何枚か取り出すと、大翔に渡す 自分の分も取って顔や胸に飛び散った精液を...
「厭らしい物を見たら射精たくなる・・・それが普通の事なの」 「さあ、下を脱いで」 モジモジして動かない、大翔 「お母さんにこんな恥ずかしい格好をさせて、大翔は脱ぎもしないのね」 「分かった。もう...