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<title>フェラテク向上委員会</title>
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<description>毎日読めばフェラチオ が10倍うまくなる!?</description>
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<title>我慢できなくなって・・・</title>
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<description>我慢できなくなって、ハラハラドキドキ状態でエッチした経験ってありますか？こんなとこで！！！ってエッチした話って聞くのも話すのもとても興奮します。

エッチが好きな女の子の体験談で神社で立ちバックしたって話を聞いたことあります。終ったら蚊に刺されまくってて痒かったらしいです^^；最中は夢中で気づかなかったらしいのですが･･･

私は居酒屋でエッチしたことがあります。
飲んでて彼女がズボンの上から私のチン○をモゾモゾと触ってきました。私は我慢できなくなったので自分でチャックをおろし、チン○をつまみだして生で触ってもらいました。ついたてのあるＢＯＸ席の居酒屋だったので周りから直接見えませんが人の気配はあります。
私も彼女の胸を揉みました。｢感じる･･･｣彼女の言葉に私は超ムラムラです。胸元から手を直接入れて生胸を触りました。彼女の息が荒くなってきたのがわかります。
居酒屋というシチュエーションがさらに興奮する要因となっているみたいです。左手で乳首を触りながら右手はスカートの中に入れて彼女のマン○に中指を挿入しました。グチョグチョの状態で暖かい愛液があふれ出てきます。指を動かすとクチュクチュ音を立てています。
感じている彼女に私は超興奮です。我慢できなくなって私は自分でズボンのボタンを外し、膝までおろして左手で彼女の顔を私のチン○に近づけました。彼女は手を使わずに口だけでフェラをしてくれました。ゆっくり深くくわえこむフェラだったので思わず口内発射しそうになりました。彼女もグチュグチュだったので、彼女のパンツを脱がせてしまいました。興奮しまくりのまま彼女のブラも外しました。
居酒屋で彼女はノーパン・ノーブラ状態で私は膝までパンツとズボンをずらしている状態でビンビンのチン○を露出しています。
私も彼女も我慢の限界を超えました。彼女のお尻を抱えるようにして私の上に座らせてグ〜っとゆっくり挿入しました。彼女の大きなため息が聞えました。
彼女はゆっくり腰を動かします。彼女からあふれ出てきた液で私のチン○周辺はグチョグチョです。ゆっくりした動きに耐えきれなくなったので、私が腰を振り、激しいピストン運動を行いました。もう耐えられない状態だったので、中出しはマズイためチン○を彼女から外に出した瞬間にいってしまいました。精子は私の右手の上にドロンとたまりました。
エッチな彼女はその日ノーパン・ノーブラで帰ってくれました。

最初で最後の居酒屋での激しい体験です。
振返るととてもエッチなことをしています。
貴重な体験でした。
機会があれば聞いた話とか体験したエッチとか書いてみて興奮したいです。

思い出しながら今もチン○はビンビンです。</description>
<dc:creator>ma-</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T14:33:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E5%B8%B0%E3%82%8A%E9%81%93/article/2267135">
<title>帰り道</title>
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<description>彼の家からの帰り道、彼はとある場所に車を止めました。

「まりか・・」と顔を寄せキスしてきます。

「さとし・・」と私もキスをします。

キスをしながら彼は私のブラウスのボタンを外し、おっぱいに

顔をうずめるのです。

ブラを押し上げ、チュパチュパ吸いながらシートを倒し、乳首を

舌で転がします。

時々、私の顔まで顔を戻し、キスをしスカートを捲り上げました。

パンティに手を掛け「濡れてる・・」とパンティの中に手を入れ

茂みとクリを刺激します。

「あふっ・・・あん・・」

「奥はどうかな？」とパンティを下げお○○この中に１本指を

入れました。

ズブッ・・「すごい濡れてるね。」かき回します。

「さとし・・・あん・・・んん・・・」

クチュクチュと音がし始めると「すごい垂れるよ」と２本の指で

奥までかき回すのです。

「ああああ・・・そこ・・・だめぇ・・・」

「声でかいよ」と彼は私の口を自分の口でふさぎ奥を激しくかき回します。

「んんん・・・だめ・・・ああ・・・いい・・・あ・・・逝っちゃう・・・そんな・・・」

声が出せないから、体で答えます。

「まりか・・・いいの？ここ？気持ちいいの？」

「うん・・・」

首を縦に振ると「入れる？」と聞きます。

もう一度、首を縦に振ると「いくよ」と彼はズボッとち○ぼを

入れ腰を振ります。

「ああ・・・まりかの中は本当にいい・・気持ちいいよ。」

「さとし・・熱いよ・・いいの・・・気持ちいい・・・」

「ほら・・・」と一段と激しく腰を振ります。

「あああ・・・だめぇ・・・そんなぁ・・・逝っちゃうよ・・・

いくぅ・・・・」

彼も「出ちゃうよ・・・もぅ。締めつけるんだもんな・・・ああ

出すよ・・・」

ドクドク熱いものを中に出しました。

「続きはまりかを送って部屋でしたい」とキスをしてきました。

車をもう一度走らせていると途中で検問中。

警官が「これから先、渋滞してますよ。回った方がいいですね」と

声を掛けた。

「回った方がいい？ってさっきの場所の方ジャン。」と二人で笑って

いると警官が「気をつけてどうぞ。」

の後に「若いっていいな」とボソッと言いました。

「んっ？」

そう、彼のズボンのファスナーが空いていたのです。

急いで、私の部屋に行き、お風呂入ってフェラをする。

お風呂で洗いっこしながらフェラ。

チュパチュパとち○ぼを舌で動かしながら咥えると彼は気持ちいいみたい

で私の頭を押さえ込む。

舌で動かし、ウラ筋を舐めると

「まりか・・」と立ったまま入れてきました。

「あん・・・さとし・・・」

しばらく入れたまま抱き合う。

ちょっとだけ出し、私をベットに抱き運び、キスから始め、

おっぱいに吸い付き、乳首を転がす。

おっぱいを揉みながら、片手でお○○この中に指を入れる。

「さっきしたのに、またトロトロだね」と言いながら

顔を段々下に下ろし、太ももを舐めながらクンニ。

チュウチュウとお○○こを舐めまわし、

「もう・・・だめ・・・入れて・・・まりかの中に入れて・・・

さとしのが欲しい」」と言うと、

「上に乗って」と彼は言う。

騎乗位でおっぱいを揺らしながら、ち○ぼを入れてもらう。

「ま・・・まりか・・・いいよ・・・」

彼は下からおっぱいを揉む。

私を抱き、向きを変えバックで一気に入れてきました。

「まりかぁ・・・いいよ・・・ああ・・・」

後ろからズンズン奥まで突く彼。

「さ・・・さとしぃ・いいのぉ・・・お○○こいい・・」

「あああ・・・・出ちゃうよ。出すよ。」

彼はまた熱いものをドクドクと私の中に出しました。

入れたまま、背中を舐めまわして、抜き私の向きを変え、

ベットで腕枕してくれました。

腕枕しながら、抱きしめキスをする。

「好きだよ・・」

「私も・・・」

しばらくベットの上で抱き合います。

夜中の２時、一旦彼は家に帰りました。</description>
<dc:creator>茉莉花</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T12:32:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E9%9A%8E%E6%AE%B5%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4/article/2267038">
<title>階段でのプレイ</title>
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<description>一発発射した…
私「ふーっ。気持ちよかったあ。」
ただ、部屋の入口だったので、アダルトビデオみたいに、廊下でまぐわりたくなった。女性を立たせて、廊下の中央に移動させ、私が先に横になり、
私「さっ…乗っかって」

りん「えっ、ここでするの？廊下だよっ？」

私「誰も来ないんでしょう？部屋と同じだよっ。」

りん「はい。そうねっ。」と言いつつ、まずはネットリフェラチオ…ぱくっとバキュームフェラ
私「すごい吸い付きだっ」りんは、ズボズボ、チューチュー、亀頭から竿まで、カリから裏スジまで、舐めまわした。

私「あっ…出るっ…」
りんは無視して、舐め続け、２発目を口内発射…

りんは、ごっくん…飲み込んだのに、お掃除フェラチオを続ける。ねっとり舌がペニスを巻き付いている。２発発射したのに、まだまだギンギン。

りん「まだまだカチンコチンねっ。じゃあ、入れるわよっ。」
スルッと騎上位態勢でインサート。りんの中がしっかり絞めつける。

私「すごい締め付けだっ…いくよっ。突きまくりだっ」
私は下から腰を振り、突き上げる。スピードを早く、遅く、ペニスの根元まで深く突き、亀頭まで抜き…

りんは、膝を床につき、私の動きに合わせて、腰を上下左右に振り、体を仰け反る…

りん「あっ…スッゴい…まだまだギンギン…あっ…そこっ…あっ…あっ…」
と言うと、倒れてきた。私は、体位を変え、正上位に…
りんを無視して、ピストン運転を増加する…</description>
<dc:creator>無一文</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T11:29:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E7%99%BD%E6%97%A5%E5%A4%A2/article/2266977">
<title>白日夢</title>
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<description>それは夢のようだった

平日の昼間
仕事中の人達を横目に
腕を組み歩く二人

向かった先はホテルの一室

エレベーターの中でKISSを交わす二人
部屋のドアを閉めた途端に始まる情事

汗のにおいが男をさらに昂ぶらせる
長いKISSの後、男の舌が女の身体を舐めまわす
首スジ、肩、二の腕から指先へ
一本ずつ丁寧に
時折、フェラをするように音をたてて
指を貪る

女をうつ伏せにして
肩甲骨を回り、背筋からヒップへ
愛おしむように這いまわる舌

その舌が腿からふくらはぎ、つま先へと
這いまわる

足先を舐めながら仰向けにして
片足を上げ
つま先、ふくらはぎ、内腿と降りてくる男の舌

その先にあるマ○コからは蜜が滴り落ちている
それを漏らさぬように舐めあげて
割れ目をかき分ける舌

蜜をたっぷりつけたクリを
転がし、甘噛みしながら弄ぶ

次々とあふれる蜜
求め合う二人の情事は続いて行く




おやじの妄想でした（笑）</description>
<dc:creator>いなかのおやじ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T10:35:14+09:00</dc:date>
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<title>初めてのエッチって、どうやったのかな？</title>
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<description>まなの初めてのエッチは、遅いほうやったかな？
周りは、もう経験していて、ちょっと焦ってたのかも？

免許取り立てで、って言うと初体験の年がわかっちゃうね（笑）
女友達と２人でドライブに行きました。
運転が楽しくて、結構、遠くまで行ったかな？
で海を見に行きました。そこで男の人４人の人にナンパされ、いろいろな話をしていて、その時は、それで終わったんですが・・・。

次の日の夜に１人の男の人から電話がかかってきて、今から出てこれる？って言われて、車で待ち合わせ場所まで行き、今度は２人でドライブに行きました♪

その時に、みんなしてることやで〜って言われて、フェラを強要され、そのまま工場の外で、しちゃいました（＾−＾）

あんまり焦ってたらあかんねんけどね〜。
年齢も年齢やったから・・・。
興味もあったしね♪

気持ちよかったとかも、わからずに終わってしまったって感じやったかな？
でも、痛くもなかった感じ・・・。


その人とは、それっきりで、遊ばれたんやろ〜けどね。
ま〜まなの初体験は、そんな感じです（＾−＾）

皆さんは、どういう経験されてますか〜？</description>
<dc:creator>まなまな</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T09:04:15+09:00</dc:date>
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<title>昨日☆</title>
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<description>おとといできなかった分昨日しちゃいました☆
最初は気のないフリしてたけど、胸やアソコを撫で回されたら欲求が爆発☆
逆に襲ってやりました♪
ざまあみろって感じ☆
フェラをいっぱいして、騎上位でいっぱい腰動かしてがんばちゃった♪
相手もびっくりしたと思う☆
エミがそんな事するなんて！！
いつもは受身のエミだけどやる時はやる女です☆
でもチョコ×２相手に主導権握られてたけど（＾−＾；）
やっぱ男にはかなわないってことかも・・・（−＿−）</description>
<dc:creator>えみ☆★</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T08:41:17+09:00</dc:date>
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<title>シェア-15／馬鹿だ、私</title>
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<description>すぐに風呂に入る咲希
お湯にゆっくりと浸かりながら考える
危ない所だった
もう少しで含みそうだった
歯を食いしばって口を閉じていた
次は舐めてあげるからね
フェラチオしてあげるから
入れたくなってしまったら、どうしよう


大貴にはあんな風に言っては居た
しかし、あの凄い迸りは大貴には無い
本当に大きさは変わらない
硬さはまるで違う
あれが入って来たら
思い出すとジワーと濡れて来る
いいえ、顔に精液を受けた時、ドクドクと溢れて来ていたのが分かった
だから、慌てて服を着たのだ

明日の晩も大貴は居ない
言って来るに決まっている
やはり最初の考え通り、明日はフェラチオだけにしよう
喉に当った時、どんな感じなのだろう？
あれだけの量が当る？
途中で飲み込まないと、溢れてしまうわ、きっと
あれだけの量、含んだ事が無い
飲んだ事も無い


大翔の味はどんなだろう？
匂いはもう分かる
そんなに変わらない
濃さはまるっきり違う
顔に当った液が落ちないのよ
手で掬った時もくっ付いて、掌から離れなかった

気が付くと、２本の指が忙しく出入りしている
うっ、往きそう
嫌だ、大翔のを思ってる
あぁ、大翔、お母さん往ってしまう
大翔ので往ってしまう
あーいぃ、あああああぁー



息子のペニスを思ってオナニーする？
馬鹿だ、私
そうだ、明日聞いてみよう
大翔も私を思ってしてくれたか？
正直に言うだろうか？
うん、大翔なら本当の事を言ってくれる


************************************************
ブログの方にも来て下さい
http://kyoka55.dtiblog.com/blog-entry-73.html
************************************************</description>
<dc:creator>京介</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T00:56:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E7%AC%AC%E4%BA%94%E5%BC%BE%E3%80%80%E6%9F%90%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%81%E3%81%AA%E8%A9%B1%E3%81%97/article/2266370">
<title>第五弾　某サイトで見たエッチな話し</title>
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<description>この人は２２歳だそうですw

その年上彼女（１１歳上）とはバイト先で知り合って時々飲み会や食事等で話しする程度だったが、どうも俺に関心があるらしく妙にあれやこれや世話をやいてきた。
俺には別に同じ年の可愛い彼女がいるがそれは敢えて伏せておいた。
俺も年上には以前から少し興味があったしまして、離婚歴があって俺ならスグにでもＳＥＸさせてくれそうな感じがしたので、ここはなるようになってみようと彼女（年上）の誘いに乗った。
「ねぇトモ君、今夜飲みに行かんと・・・」
「あっ・・マキ姉・・・いいよ」
「今夜は他の人は都合悪いみたいやけ、二人だけやけど、よか？」
「よかよ・・・（笑）」

普段は駅前の居酒屋へ行くのだが彼女は
「いい居酒屋があるけ、そこへ行こう」
とラブホの近所にある居酒屋へ向かい酒を飲んだ。
今夜はおそらく酔った振りでもしてラブホへ誘って欲しいんだな・・・俺の下心を読んでの行動らしい・・・望み通りにさせてもらおう。
２時間位経過しマキ姉の顔が欲情した顔に変わりつつあった。
潤んだ瞳・しきりに髪をいじる仕草・何気に俺の腕を掴む仕草・・・まさに女が男を求める姿だ。
「ほらマキ姉そろそろ行かんと・・・？」
「どこへね・・・？」
「いや・・帰らんと・・・明日も仕事あるけ」
「今夜はもう少しよかと・・・」
「じゃ・・場所ば変えると・・・？」
「・・・・。」
マキ姉が無言になり眠たいフリをした。
わかりやすい女じゃねぇ・・・俺はほくそえんだ。
「ほら、やっぱり疲れとるんやろうて、マキ姉」
「・・・・」
「とりあえず、お店ば出ると」
「うん・・・」
勘定を済ませ店を出た。

腰に手を巻いて歩きだし、しばらくすると寄り添うように体を預けてきて俺はあやうく倒れそうになった。
しかし踏ん張ったところ、
「あれっ・・・トモ君以外と頼りになるんね・・・」
「危なかったと・・・」
「さすが・・・男やね」
多分その時シラフであって敢えてそういう事を試したんであろう。（体力的なものを）
５分も歩く内にラブホ街に入った。
「マキ姉・・・ちょっと休んでいくと？」
「うん・・・」
照れた微笑で返事を返してきた。

一番近くのホテルに入り部屋のＮＯを押して点滅された明かりに導かれ部屋へと進んだ。
ドアを開け
「マキ姉・・・靴ば脱がんと」
って口がいうかいわんかの間に唇で口を塞がれた。
部屋へ入って鍵が閉まる瞬間・・・キスだ。
相当飢えていたんだなぁ・・・冷静に受け止めた。
俺もお返しにとばかり舌をねじ込みディープキスの洗礼だ。
そうしたら体の力が抜けたのか・・・と思ったらしゃがみ込み俺のズボンのチャック・・・ベルトを外しパンツを捲りまだ萎えてるペニスにフェラだ。
「あっ・・・マキ姉・・・汚いけアカンちゃ」
それでも唾液をしたたらせしゃぶるのを止めず俺のペニスをいきり立たせた。
さすがバツ１だかなり経験あるし好きものだ。
玄関で靴だけ脱ぎそのままベッドへと連れて行かれ押し倒されキスをしながらお互い着ているもの剥がし合い全裸になってシャワーも浴びずに事に及んだ。
６９の格好で俺は舌を強烈なメスの匂いがする部分に潜り込ませ奥から愛液を導き出させた。
ものの数秒で凄い量の少し半透明の愛液が溢れてきた。
その間、マキ姉は俺のペニスをしゃぶり・咥え・筋には舌を走らせありとあらゆる方法で楽しんだ。
そしてそのままゴムもなしに上から腰を降ろしいきり立ったペニスを自分の穴の膣奥に入れ凄き勢いで腰をくねらせ、また上下左右に動かし早く射精を促した。
かつてない経験に俺のペニスは悲鳴を上げ５分ももたずにマキ姉の膣奥に熱い精液を流し込んだ。
しばらく馬乗りで頭を俺の顔の横にうなだれていたマキ姉が股間からペニスを抜くとまたフェラを始め、精液と愛液まみれの逸物は綺麗に掃除されまた怒張しカチカチに硬度が戻った。
「凄いはやっぱ若さやね・・・」
部屋に入って始めてマキ姉がしゃべった。
さっきまで喘ぎ声とフェラするモグモグ・グチュグチュしかさせなかった口が開いた。

それから二人はようやく風呂場へ向かったがその間でもマキ姉がペニスから手を離す事はなかった。
シャワーを浴びながら
「中に出したけど大丈夫？」
「心配なか・・・安全日やけ」（本当に？と俺は疑った）
確か何日か前にマキ姉がバイト（副業）を休んだ時同僚の人が
「メールがあったとマキさんから生理痛が酷いけ今夜はごめん」
って言う会話を聞いたのを俺は覚えていた。
それからすると安全日なわけがない。
俺は少し後悔した（この年でまだ子供はゴメンだ・・・）
しかしこれでもし出来たとしても彼女が嘘をついたんだから（後で携帯をベッドの枕元において録音しようと考えた・・・「安全日だから大丈夫」とか「大丈夫だから中に出して」）拒否はできる。
そう思うと今夜は思い切り中に出すと決めた。何回も何発も・・・。

早速、風呂場で後ろから突き刺しピストンしまくって若さを見せつけ、まだまだ濃い精液をマキ姉の中に放出した。
そしてその瞬間マキ姉の背中越しに振り向いた顔が、まるで漫画で見た魔女のような微笑で俺が余韻に浸ってる顔を見た。
少し寒気がした。
確信犯だと俺は感じた。
そうまでして若い俺と付き合ってＳＥＸして精液を流し込ませてでき婚の事実が欲しいのだと。</description>
<dc:creator>ゆき</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T00:49:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E8%A6%8B%E3%81%9F%E7%9B%AE%E5%9C%B0%E5%91%B3%E3%80%80%E4%B8%8B%E7%9D%80%E6%B4%BE%E6%89%8B/article/2266257">
<title>見た目地味　下着派手</title>
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<description>普段は結構真面目な雰囲気醸し出してるワタシ♪
でも妄想好きの
エロ好きの変態♪



リアルな女友達に
エッチ好きということをカムアウトしても
（まぁそんなに頻繁にすることはないのですが）



え？あんたが？



と思われるんですよ



ハイそーです。


『体目当てでつき合われることなんてほとんどない…』

って顔してます。


ていうか自分で思うに
スタイルに魅力は一切ないな（笑）





そして普段はプライドも高くて


気も強くて


中身は男っぽい






泣き虫で情にも脆いけども

そこまで心を裸にするような殿方はまぁなかなかいません…




普段の真面目っコの○○（本名ね）
と

変態っコのmomokaは別人かもですね♪


いやでも真面目な人ほど案外中身は変態なのかな…




どこかで人間バランスをとろうとしてるのかもしれませんね♪



そういえば
以前
Ｓな殿方とトークしたときに
心を縛りたいと
心までを支配したいと
おっしゃってました




それは納得〜




心まで支配されたい願望はあります




心を
頭の中身を
引っ掻き回されたいみたいなね




セックスって
単に性器と性器をぶつけ合うものではなく

脳と脳の究極のエクスタシーのような気がしてならない私☆



現に脳で感じる人とは
セックスしてなくても
普通の会話してるときから濡れてしまう…



結合したらどうなるんだろうってくらい

とにかく刺激的なんですよね。


やっぱりＳな人を想像すると興奮しちゃう私です。





まぁ今日も一応旦那様を搾り取っちゃったんですがね。


ジュルジュル音立てて
舐めまわしてしまいました(^O^)


そういえば
昔から
縦笛の得意だったmomoka。
リコーダー大好き少女はいまや尺八好きに…ｗｗ

☆今日の1曲☆
アガるよねーーーーー。↓ぶろっおっおっ・・・

http://www.youtube.com/watch?v=eKZNz-HYTas</description>
<dc:creator>momoka</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T00:07:32+09:00</dc:date>
</item>
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<title>久しぶりのエッチ♪</title>
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<description>しちゃいました^^;

気持ち良かった^^


ここのウラログに良くあるような「何回もしちゃった♪」なんてコトなく1回だけのエッチだったけどすごいよかった♪
幸せ♪幸せ♪♪

でも、嫁さん・・・
クリではイクんだけど中ではイカせてあげられないんだよねぇ・・・＜未熟者で・・・＞
クンニではおしっこ漏らしちゃったりするんだけど中では一切ダメ・・・
どっかでテクニック鍛えなきゃね^^;

中でイク人うらやましぃ・・・


僕もフェラでイッたコトないけど・・・

みんなドコで経験値を上げてるんだろ・・・？

やっぱ経験？
う〜ん・・・</description>
<dc:creator>ゲンキ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T18:55:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%81%AE%E9%81%94%E4%BA%BA/article/2265253">
<title>フェラの達人</title>
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<description>今は銀行員の元デリヘル嬢からメールが来ました。

「お兄ちゃんに紹介したい女性がいるんだけど、今日会える？」

会えますよ〜〜！！

日帰り出張の帰り道だったので、札幌駅で待ち合わせをして沖縄料理店（ａ様はわかるでしょ？Ａ○○Ａのあそこ）でまずは食事。

２５歳の先輩なんですって。

でもね、地味なんだよね。

元デリ嬢の妹分が何故俺にこのＭさんを紹介したか？？

何と！！このＭさんも元ヘルス嬢！！

地味です、とても元風俗嬢には見えません。

仕事終わった後にヘルス嬢やって貯金１，０００万円貯めたってさ。

無駄遣いもしないし、服もそんなに高価な物は買わないんだって。

飲み物もスーパーで安い物買って会社に持参だって。

水筒男子みたいなもんだな兵庫の妹分よ（笑）

会話が弾む娘ですっかり盛り上がってエッチな話になって行くわけだ。

結局は俺に食事を奢らせたかったのが今回の目的だったんだけど、何故かラブホに行く事になりました。

その理由「俺とデリの妹分のエッチが見たい！」って何だそれ？？

それ以前に…前日に彼女さんとエッチして、さらに函館日帰り出張して極度の寝不足なんだから断れよ俺！！←　無理（爆）

今回は「ホテル　エス」に行ってみました。

Ｍさんは一人で岩盤浴、俺たちはすぐ横の浴槽で沈め合いに終始。

お風呂場で合体してたら、Ｍさん素っ裸でシャワー浴び始めました。

さすがに何千人に裸を晒してるので、全く抵抗が無いようです。

３人で湯船に浸かって、俺はのぼせてきたので浴槽のへりに座っていました。

するとＭさんがいきなりフェラしてくれました。

これが絶妙なフェラで左手でキャン玉を揉みほぐしながら、右手でウマカ棒をしごき、下で亀梨頭さんを包み込むように舐めて大きくさせた後の高速フェラ！

ものの２分で発射してしまいました（泣）

大爆笑されてしまった…。

「口じゃイカないなんて豪語してだっらしね〜！ギャハハハハ〜！！」って言われたし…（号泣）

何か人の粗末なモン使って２人でフェラ談義してるしさ。

手コキの有効な使い方とか言ってローション使って実演してるし。。。

あんた達もう風俗上がって札束相手にしてんだから必要無いでしょそんな話？？

また大きくされてフェラされたんだけど、今度は我慢しましたよ！！

責められっぱなしなのも癪なので、押し倒して即挿入してみた。

で、体力の続く限りパンパン音立てて獣のように腰振ったらイカセる前に俺が目眩起こしてダウンしました。

結局また大笑いされて楽しい一時はすぎました。

なんだかんだで４０，０００円近い出費でしたよ。

当分「水筒男子」だな。。。</description>
<dc:creator>AKKI</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T17:02:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E9%A2%A8%E9%82%AA%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%AE%E5%88%86%E9%9A%9B%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C/article/2265235">
<title>風邪引きの分際ですが</title>
<link>http://xn--hckxerc.syuren.com/%E9%A2%A8%E9%82%AA%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%AE%E5%88%86%E9%9A%9B%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C/article/2265235</link>
<description>エッチはしたいです(＃^.^＃)





元気になるかはわかりませんが




きっと元気になるでしょうが




フェラしてほしい





おっぱい星人なので





揉みまくりたい(&gt;_&lt;





そんな、もやもやんな一時でした☆</description>
<dc:creator>べるが</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T16:43:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E9%89%84%E3%81%AE%E9%A7%852/article/2265100">
<title>地下鉄の駅2</title>
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<description>昨夜は２１時過ぎ会社を出ました。

地下鉄の駅には出口が何個かあって、いつもは決まった出口を

利用するのですが、昨夜はちょっと違う出口を使ってみました。

駅は同じなのに、全く違った雰囲気です。

彼と階段を手をつないで降りていると、彼が急に止まりました。

無言で抱き上げ、ある場所へ。

その場所に着くと、私を下ろしキスをしてきました。

それもかなり強引です。

舌を絡めながらすぐにスカートをまくりあげてきました。

「ど・・どうしたの？」と聞きましたが

それでも彼の手は止まることがなく、パンティを下ろすのです。

パンティを下ろし、茂みに触れると指を入れ始めました。

いきなりなのにクチュクチュと音がする。

「んふっ・・・んん・・・」

彼は一言

「まりかはどんな時にでも濡れちゃうんだね」

と言いながら、指を出し入れするのです。

「そ・・・そんな・・・ああ・・・や・・・やぁ・・・だ」

「いやなら・・・やめちゃうよ・・いいの？」

ジュブジュブと音がし、太ももに滴り落ち始めます。

「や・・やじゃない・・・けど・・・」

「けど、なに？」

「いつもの聡じゃない。」

「いつものオレだよ。まりかの気のせいだよ」

指を一段と激しく出し入れするのです。

「ほ・・ほら・・違う・・聡・・ああああ・・・んん・・・

だめぇ・・・そんなに・・・ああ・・・」

彼にしがみつき「あ・・・だめ・・・いっちゃぅぅぅぅ」

彼にキスをし逝ってしまったのです。

「まりか・・・入れるよ」

自分でズボンのファスナーを下げ、そのまま私を抱き上げ

ズブッと入れます。

「あああ・・・まりか・・・熱いよ・・・お○○この中・・・

オレのが解けちゃいそうだ・・・」

「ん・・・聡・・・・いい・・・」

「だめだ・・・出ちゃうよ・・・出すよ・・・ああああ・・・」

彼はドクドクと出してしまいました。

彼が「ごめん。田村さんに言われたんだよ。岡林だけじゃ満足

出来ないようにしてやるって」と言います。

「聡だけでいいの。聡でいいの。ね。」と彼に抱きつきます。

キスをし「聡と一緒がいいの。私は聡が一番」と言うと

「そんな事言ってたら、またガマンできなくなっちゃうよ。

早く、まりかの部屋に行ってしたいよ」

「いいよ、私の部屋でしよっ。お風呂も入ろう。」

地下鉄に乗り、私の部屋へ。

部屋に着くなり、彼は舌を絡めるキスをし私を床に押し倒します。

今度は優しく、服のボタンを外し脱がせ、ブラを取り

おっぱいを揉みながら乳首を手のひらで転がします。

スカートもパンティを脱ぎ、クンニします。

舌でお○○こをかき回します。

「んん・・・聡・・・そこ・・・いい・・・」

「さっきしたばかりだから、トロトロだね。まりか」

「ん・・・いいの・・・あん・・・」

クンニしながら、指でかき回す。

「そこ・・・だめ・・・いいの・・・また・・・いく・・・」

「いいよ・・・逝っちゃいな」

「あふ・・・だめ・・・ほんと・・・いっちゃうううう・・・」

「オレのもして」

彼も自分で服を脱ぎ、大きくなった物を私の目の前に出します。

私はフェラでウラ筋も舐めまわします。

「まりか・・いいよ・・気持ちいいよ・・・」

「あああ・・・まりか・・・」

咥えているとどんどん大きくなるち○ぼ。

「そろそろ入れていいかな」

「うん・・・入れて・・まりかのお○○こに入れて」

ズブッと入ってきました。

彼に抱きつきます。

「まりか・・」

髪の毛をなで、奥まで突き、私の手を握ります。

「さとし・・・すき・・・」

「オレもすきだよ・・・まりか・・・」

「あああ・・・でちゃうよ・・・出すよ・・・」

彼がドクドクとお○○この中に熱いものを出しました。</description>
<dc:creator>茉莉花</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T14:43:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%91%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E7%B3%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB/article/2264850">
<title>どんだけ出会い系サイトからのメール</title>
<link>http://xn--hckxerc.syuren.com/%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%91%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E7%B3%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB/article/2264850</link>
<description>線路じゃないけど続くよどこまでも(笑)

昨日の続き．．．

&gt;≪ジュクジュク熟女≫さん[54才]からのメールが届いています。

「驚きましたよ。脳内で貴方とのＳＥＸが始まり濡れてしまいました…まだ見ぬ貴方なのにこうやって自分の気持ちを伝えていると自然と濡れてきてしまうんです。下半身からは２０代の頃と変わらない甘い香りがしてきますよ。貴方とＳＥＸしたら何度も仰天しちゃいそうです。貴方の下半身にも愛を沢山込めて尺八をさせてくださいね。私は２０年間毎日バナナで尺八の練習を続けていますからね。早く貴方とＳＥＸをしたいです。」

→ なんとかしてくれぇ〜、この人のＨＮぅ（´Д｀）
驚いたのはこっちだっちゅーのっ！
貴女はセックスすると「仰天」するんですかっ！？
それを言うなら「昇天」(笑)


&gt;ひな♪さんからメールが届いています

「16歳くらいに見られますけど実際はフェラとかするの嫌じゃないです☆背が147しかないのでロリ系好きな人だったり優しい人なら会ってみたいです」

→ 日本語ぐちゃぐちゃです┐(´〜｀；)┌
フェラをするのが嫌かどうかって見た目と全然関係ないっスから(笑)
あと「フェラとか」って何？(^^ゞ


&gt;Ayumi?Pさんからメールが届いています

「今からOkの男性1人募集！?Pです！女清純系とおね系かな!?割切で0でいいぉ」

→ 割引で０って事は普段お金を取ってるんかぁ〜い！？


&gt;≪亜由夢≫さん[23才]からのメールが届いています。

「さっきメールしたあゆむです。今日は帰らないで、会社でずっとメール待ってたんですよ。会社のアドレスで登録しちゃったから、家に帰るとメールできないんです。家でもメールできるようにサブメールに家のアドレス登録しておかないとね。とりあえず今日はお返事くるまで帰らないでずっと会社で待ってます。暗くなってきて怖いから早くお返事くださいね。会社の人はもうみんな帰っちゃって私1人です。ご飯食べたり、ボーリングをしたり、それからエッチなこともしてみたいです。誘ってくださいね。」

→ 最初っから家でもメールできるようサブメールを登録しましょう。
会社のメールアドレスは情シスの人のチェックが入りますよ(笑)


&gt;≪加寿枝≫さん[44才]からのメールが届いています。

「息子の友人と性的な関係を持ってしまいました。きっかけは息子がクラブ活動で出かけていた時にたまたま、息子の友人が遊びに来た時にそういう関係になってしまったんです。主人とは何年も性交渉がなかったもので、正直に言って感じてしまいました。それから求められるまま何回かしてしまったのですが、こういう関係は良くないと思い終わりにしたいんです。でもセックスの良さを思い出してしまって、もう男の人無しではダメになってしまいました。息子の友人の代わりに私とセックスしていただけませんか？そうすれば、心の整理もついて別れられると思うんです。お願いします。」

→ えーっと、どちらに所属の女優さんでしょうか？
バリバリに聞いた事のあるシチュエーションなんですが？
作品名を伺っても？(笑)


今日はこの辺で(^o^)／~~~</description>
<dc:creator>emu</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T11:04:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%EF%BC%AD%E5%A5%B3%E3%81%A8%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88/article/2264815">
<title>Ｍ女とデート</title>
<link>http://xn--hckxerc.syuren.com/%EF%BC%AD%E5%A5%B3%E3%81%A8%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88/article/2264815</link>
<description>Ｋ子と久々にデートしました。かなりのＭ女です。
電車で大阪に向かいます。もちろんノーパン、ノーブラ
車内では彼女の秘部をいじくりながら大阪まで
電車が出るなり彼女の秘部に手を伸ばすとすでにヌルヌルの状態です。すんなり指が入るくらい。
人目があるので他の人に分からないようにこらえる彼女の様子はなかなかエロいです。
秘部からの愛液で私の手はヌルヌルになっています。
京橋に着くまで我慢が出来ない様子。
時々体をくねらせて今すぐにと体で求めてくる彼女を見ていると愛しく感じられます。隣の中年カップルがどうも気が付いているみたいで男の視線が彼女に注がれています。そのことを彼女に伝えるとさらに股を開け、大胆になっていきます。
彼女の手は私の股間をまさぐり、大きくなっている私をゆっくりなでています。
時には乳頭をきつく抓ってやります。その時に見せる恍惚の顔はなんとも言えません。完全に隣の中年男性は私たちに注がれています。
男性と目線を合わすように彼女に言いました。
恥ずかしいと言いましたがそのうちになんとなく向こうから目線を反らし、お連れの女の人もチラチラこちらを見ていました。
大阪の京橋で下車。
人目のない高架下で指で彼女のいやらしくなっている部分をさらにかきまぜクチュクチュと音をたてそこでいかしてあげました。
それではまだまだ物足りない彼女。早くご褒美をとせがみます。すこしご褒美にとフェラをさせてあげました。僕の我慢汁を丁寧に舐める彼女、モットモットと迫ります。
近くのトイレでパンティーと飛びっこを付けるてこさしました。今から人混みでのデートです。
ベンチに一人で座らせてちょっと離れたところからバイブにスイッチをＯＮにします。
はじめは人ごみの中なので我慢をしているのですがしばらくＯＮ／OFFを繰り返すとお腹をおさえながら腰をくねくねさせふさぎこみました。しばらく様子を見て彼女に大丈夫かと聞きました。
もう彼女は何でもしますから早くホテルに連れて行ってくださいといい出す始末です。耳元でいやらしい女だねと囁いてあげました
つづく</description>
<dc:creator>たかし</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T10:36:51+09:00</dc:date>
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<title>★女の一番好きな友〜♪</title>
<link>http://xn--hckxerc.syuren.com/%E2%98%85%E5%A5%B3%E3%81%AE%E4%B8%80%E7%95%AA%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E5%8F%8B%E3%80%9C%E2%99%AA/article/2264795</link>
<description>彼です！　
今朝撮った時に柔らかい。
甘みの１２センチだ！

フェラ始めたら止められない！


カリちゃんの口から”おはよう尻ガール”が出た！


会いたかったら可能性ある：メアド置いて！


Edit:サポートから写真消された！ダメそうだった．

僕を手伝って：日本語そんな上手じゃないからちんちんの写真はいけません？

で

モザイク必要ならどうする？

ごめんね...見た人いたらどうだった？
ロールケーキの写真に変わった！


チンキス*</description>
<dc:creator>白チン</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T10:22:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--hckxerc.syuren.com/%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%81%AF%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%91%91%E3%81%AA%E3%82%8A/article/2264792">
<title>ポルノは時代の鑑なり</title>
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<description>http://www.youtube.com/watch?v=PdOJPmnaeuE
AVが先取りしてるんだろうか？　　エッチの

それはそんなこともない　　けど確実に時代を反映してる

そして見逃せないのは　　それを参考にするのは次世代だと
いうこと

３０年以上も前　　まだフェラチオは一般的でもなかった

エロ雑誌のフェラチオ特集を　　　　友達の連れの京大生に
見せたら　　そのまま取られてしまった

ストリップ劇場で真面目そうな先生風のガリガリ男がストリップ嬢に
ゴムフェラされ　　あっけなく数秒で果てた　　そいつ傍からみても
激興奮しまくってた　　　

んなことでエロの刺激はエスカレートしてるんよ

いまのポルノの主流は　もういきつくとこまできたか　　の
生中だし　　　

だから体験記などでコンドームが出てくると　　その時点で放棄
萎えてしまう

いったんそうなるともうもう戻れない
当たり前のことでもあるんやけどね

　　　　　　ところが誰でも誰とでも遊びたがる人の中には
　ゴム必須という人が少なくない　　　そういう人にとっての
　当たり前がゴム

冗談じゃない　　　　　　人類にとって大切なのはどっちか！
　　自然な方が人間にいいのは決まりきったこと
　　生でしかできないとなると
　　　　　愛と性の狭間の苦悩がはじまる
　　　　　それは悪い悩みじゃない
　ゴム有りの安心感　　　それは虚栄</description>
<dc:creator>まうろ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T10:20:39+09:00</dc:date>
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<title>うまいと気持ち良いは・・・</title>
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<description>「違う」というがわかった気がする。

男でも、フェラがうまい＝気持ちいい。じゃない場合もあるという気がした訳です。</description>
<dc:creator>nononobe</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T00:57:18+09:00</dc:date>
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<title>第四弾　某サイトで見たエッチな話し</title>
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<description>昨日、某有名アニメの劇場版を見にいき、中出しまで出来たので投稿します。

昨日は映画の日ということもあり、前々から気になっていた映画を朝一で見に行った。
その映画館は映画の日ということもあり、結構人が多かった。
チケットを購入し、中に指定されたシアターに入り、席に着いた。
平日の朝一ということもあり、人はほっとんど疎らでした。
席につき、いよいよ始まるかと思ったその時、隣に女の子（映画にあやかり『レイ』とでもしておこう、髪型が映画の登場キャラに似ていた）が座ってきた。
私が普通に映画の予告を見ていると、レイが
「これってホント人気ありますよね？」
と急に話かけてきた。
私はこれから映画が始まろうとしているときに、マナー守れよなと思いつつ、
「そうですね」
と返答していた。
２言、３言会話をしたのち、再び予告映像を見ていると、レイの左隣に一人の男が座った。
しばらくして、レイがもぞもぞしだし、小さな声で
「やめて下さい。声出しますよ」
と言い、私の手を握ってきた。
なんだ？と思い、レイの方に目をやると、レイが涙を浮かべ、レイの隣に座った男がレイの太ももを触っていた。
「おいおい、こんなとこで痴漢かよ。。。」と思いつつ、あまりにもかわいそうだったので、
「おい、俺の彼女に何しとんねん。おっさん、表出ろや」
と声を殺し、にらみ付けて言うと、気の弱そうな４０過ぎくらいの中年男性は、びっくりした顔して、席を立ち、そそくさとシアターを出ていった。
その後、レイは涙を溜めた目で私に
「本当にありがとうございます。。。怖かった。。。」
とお礼を言ってきた。
「こんなんでよければ、構いませんよ。手もういいかな？」
と言うと、
「ちょっとまだ怖いので、もう少しこのままでお願いできませんか？」
と言ってきたので、まいいかと思い、うなずき映画本編を鑑賞することにした。
映画本編が始まり、30分くらい経過した後でも、レイは私の手を握ったままだった。
こっちも引くに引けず、そのまましていると、レイの服装が気になり、目をやった。
ミニスカのワンピース、胸は外見ではそこまで大きくないが、顔は可愛い感じだった。
私がレイを見ていることをレイが気づくと、きょとんとした顔して「ん？」ってして後、にこっと笑顔で返してきた。
その瞬間、なんか恥ずかしくなって映画の方に意識を集中させようとすると、レイが耳元で
「さっきは本当にありがとうございます。この後、お時間下さい。」
と言ってきた。
こういわれちゃ、もう集中できるわけもなく、終わったあと何があるんだろうといろいろ頭の中で妄想しつつ、映画を楽しんだ。

映画終了後、レイとシアターを出ると、さっき出て行った痴漢男が外で待っていた。
レイはとっさに私の腕に腕を絡め、胸を押し付けてくるような格好で、歩き出した。
そのまま、映画館を出て、痴漢男を振り切るため、私の車で外に出ようと提案し、レイは電車できてたようだったので、そのまま駐車場へ。
何とか、痴漢男を振り切り、さっさと車で外に出た。
しばらく走り、男が追いかけてきていないことを確認すると、レイはすごく安心した顔で
「あぁ怖かった。。。何度もごめんなさい」
といってきた。
私は
「いいよ、それにしてもしつこい男だったね。ストーカー？されてたん？」
と聞くと
「うん、数日前バイト先で会ってからストーカーされてたみたいです。」
と言ってきた。
私はじゃあ近くの駅でレイを降ろそうかというと、
「お礼がまだです。とりあえずおなかすきません？ご飯食べにいきましょうよ」
と誘ってきたので、近くのショッピングモールへ行くことに。

ショッピングモールにつき、バイキングスタイルのレストランで食事をし、とりあえずお互いの自己紹介をした。
レイは近くの某私立大の女子大3回生で、カフェでバイトしながら、一人暮らし、彼氏なしで、前々から好きなアニメだったが、アニメの映画を友達に一緒に見に行こうとはいえず、一人で見に来ていたとのこと。
何か気がい、いろいろと話をしていると、食事をしている席の窓の外にこぎれいな建物があり、レイがあの建物は何？と聞いてきた。
その建物は、実はラブホで景観を損なわないよう、おしゃれな建物で偽装していると答えた。
食事を終え、名残惜しいなぁと思いつつ、近くの駅まで送るために車を出すと、レイがさっきの建物を指差し、
「あそこにいきませんか？お礼がまだなので。。。」
といって来た。
さすがに私もここでひいてはと思い、
「えぇんやね？」
と聞くと、コクンと黙ってうなずいたので、車をその建物へ入れた。

車を止め、ホテルに入り、景観がキレイな部屋を選び、部屋に入った。
部屋に入り、2人でソファーに座るとレイが
「こんなお礼しかできませんが、抱いてもらえませんか？助けてもらって本当にうれしかったので」
といってきた。
レイにキスをし、服の上から胸をやさしく愛撫すると、甘い吐息がレイから漏れた。
胸から下に指を這わせ、レイのあそこをショーツの上から触るとピクンッとレイの体が反応し、しばらくするとショーツが湿ってきた。
ショーツの横から指をいれ、レイのあそこが濡れていることを確かめた。
レイは
「恥ずかしい。。。お風呂入ってから。。。」
と言い出したが、そのままレイのショーツの横から舌をレイの濡れているあそこに這わせると、
「あ。。。う。。。ん。。。」
と声を殺して感じていた。
ショーツを脱がせ、足を広げると、ヘアーはかなり薄めで、私はめっちゃ興奮した。
レイのあそこを舌で堪能していると、
「き、汚いからお願い、お風呂に。。。」
と懇願してきたので、一端クンニを中止し、2人でバスルームへ。

バスルームに入り、キスをしながらレイの服を脱がすと、形の良い20代の胸が現れた。
レイは恥ずかしそうだったが、試しに
「俺も脱がして」
とふざけて言うと、ジーンズを脱がし、レイの目の前にいきり立った息子が顔を出した。
レイは目を真ん丸くし、私の息子を見ていたが、おもむろに息子を咥えだした。
うまいといえないフェラだったが、ぎこちなさと丁寧さが私の興奮を呼び覚まし、しばしバスルームの脱衣所でレイのフェラを楽しんだ。
フェラの後、レイの手を引きバスルームでお互いの体を洗い、レイをお姫様抱っこでベットへ向かった。

ベットへレイを寝かせ、先ほどのクンニの続きを開始。
濡れがよく、無臭の愛液はどんどん溢れてきた。
レイは恥ずかしくも感じて、顔を手で隠していた。
レイの手をどけ、キスをし
「こんなに濡れているよ、かわいい」
と言うと、
「初めてだからやさしくして」
と言ってきた。
「おいおい、処女かよ。いいの俺で？」
と聞くと、
「うん」とうなずいた。
ただ、濡れ方やフェラの仕方を知っているところから
「処女なのに感じるんだね♪」
と言うと、
「こないだまで付き合ってた彼氏に毎日フェラしてたし、あそこも舐められてたから。。。」
といってきた。
どうも彼はレイに対し、求めてきてはフェラ・クンニと前儀まではいくが、本番はレイ自身が痛がってできなかったとのこと。
レイにやさしくキスをし、さきほどのフェラをしてもらうことに。
私の感じるところをレイに教えながらフェラをしていると、飲み込みが良いのかすぐに気持ちよくなってきた。
私は入れたくなり、
「レイに入れたい。」
というと
「やさしくお願いします。」
と真剣なまなざしで答えてくれた。
いきり立った息子をレイのあそこにあてがい、
「生でも良いかな？俺ゴムつけるとなえるから」
と言うと
「初めては生が良いです。」
とうれしい返事。
ゆっくりレイのあそこに息子を挿入すると、痛みに我慢しながらも必死に受け入れてくれた。
半分ほど入ったところで一端、挿入を止め
「どう？痛い？続けるよ？」
というと
「ちょっとこのままで待ってください。少し痛いですけど、落ち着けば・・・」
と息切れ切れで答えてくる。
挿入を止め、キス・乳首など愛撫していると
「動かないと気持ちよくないですよね。動いても大丈夫です。」
と言ってくれたので、ゆっくりピストンを開始。
自分で言うのもなんだが、私の息子は小さい方ではない。
通常より大きめとセフレや元カノのお隅つき。
それが処女のあそこに入っているのだから、痛くないわけがない。
処女の締まりのよさをゆっくりとしたピストンで感じていると、
「少し慣れてきた。何か気持ち良い。男の人はもっと動かないと気持ちよくないですよね。動いてください。」
と言ってきた。
よっしゃと思い、息子をレイのあそこ奥深くへ押し込みゆっくり引き、長いストロークでピストンをしてみた。
レイは感じ始めたのか、
「あ、う、痛。あ、い、いい」
と言い出した。
私も処女の締まりのよさ、レイの濡れ具合のよさに、気持ちよくなり、逝きたくなってきた。

「そろそろ、逝きそう。中に出しても良い？」
と聞くと、
「今日のお礼ですもん。中にください。」
といってくれたので、
「じゃ、俺の受け止めて」
と言い、フィニッシュに向かうため、ピストンを激しくした。
激しいピストンでレイも痛みと快感のハザマで涙目になりながら、感じていた。
わたしも限界になり、レイの体の奥深くに息子をぶっさし、奥に大量の精子を放出した。
その瞬間、レイが
「あ、熱い！熱いのが！」
といままでで一番大きな声で絶頂を向かえ、久々の射精だったためか、かなり長めの射精を受け止めてくれていた。

射精を追え、しばらく入れたまま余韻を楽しみ、息子を引き抜くとシーツにはちょっとした血のしみができていたが、放った精子は一向に出てこなかった。
レイは、元彼にどういう仕込まれかたしたのかは知らないが、自分の血のついた息子をお掃除フェラまでしてくれた。
お掃除フェラの際、また気持ちよくなり、更にもう1発口内発射をしてしまった。
口内発射された精子をレイはゴクンと飲み込み、なみだ目になりながらも笑顔で返してくれた。
お掃除フェラも終わり、ベットで余韻を楽しんでいると、
「私、どうでした？処女だからうまくないのにお礼だなんてごめんなさい」
と言ってきた。
そんな彼女を見て、
「ううん、めっちゃ気持ちよかった。最後は飲んでくれたし、うれしかったよ。」
というと、私の胸に顔をうずめ、息子を触りながら
「これが私の中で爆発したんだよね。出たときなんかすっごく熱かったけど、気持ちよかった」
とうれしい言葉を返してくれた。

キスをしながら、いちゃいちゃしていると息子がまた元気になり、それを察してか
「もう1回してくれます？今度はうまくできると思うので」
とまたまたうれしい声。
ホンマに処女かいなと笑いながら、ラウンド２開始。
今度はバック、騎乗位、座位など処女にはつらかっただろうが、いろんな体位で堪能し、再度中に放出。
2回目は1回目の精子のせいか、すべりもよくレイもあまり痛がらず感じてフィニッシュを迎えた。

2回目も終わり、バスルームで汗とその他ベタベタを落とすべく、バスルームに2人で入り、レイが体を使って洗ってくれ、フェラしバスルームを出た。
その後、服を着て部屋を出て、車に乗ると、
「さっきの映画、もう1回見ませんか？ちゃんと見たい。つきあってもらえませんか？」
と言ってきたので、
「俺と付き合ってくれへん？こんな始まりやけどあかんかな？」
と言うと、
「守ってもらった瞬間から、好きになってたかも。こんな私でよければ彼女にしてもらえますか？」
と返してきたので、だまってOKのキスをした。

その後、再度映画を見に行き、映画を見終わったあと、同じ建物に水着売り場があったので、レイの水着を選ぼうということになり、水着売り場へ。
売り場ではやはりまだ２０代前半のかわいい女の子ということで、あれこれと手にとり、可愛い♪これどうかな？とか言っていた。
試着して見せてよと良い、恥ずかしながらもさっきエッチした相手ということもあり、５着ほど試着して見せてくれた。
そして、私のいたずら心からかなり大胆なビキニスタイルの水着を渡し、見せてというと試着室の扉から手招きされた。
顔をのぞかせると、いきなり試着室に引き込まれ、
「これ大胆すぎるよ。。。恥ずかしいから○○さんだけにしか見せない♪」
と言ったちょっと小悪魔的な笑顔にやられ、その場でキス。
キスをしていると、さっき２回も出したにも関わらず、息子が復活。
ジーンズの中でいきり立っている息子にレイが気づき、
「これ鎮めないと外出られないよね？」
と言いだし、跪き、ジーンズの中から息子を取り出し、その場でフェラ開始。
エッチしだしたときのつたないフェラとは違い、私の弱点を的確に突いたフェラで試着室でのフェラという興奮もあり、そのままレイの口にあえなく発射。
そんなことをしているとレイが
「あ。。。出てきちゃった。。。」
と言いだし、さっきホテルで出した精液があそこから出てきたと言ってきた。

結局、水着を汚してしまったため、レイのお気に入りの可愛い系水着と私のお気に入りのセクシー系水着を２着買うハメに。
まぁフェラしてくれたし、付き合いだした記念として買ってあげた。

その後は、私のマンションにレイが来て、またまた何回もレイの中に放出しまくった。
今は、私のベットで全裸でシーツに体を丸め、かわいい寝顔で寝ています。
偶然とは言え、アラサー男が２０代前半の女子大生と付き合えて、中出しまでできたので、うれしい限りです。

こんな経験談を観てて、こんな出会いもあるんだな〜って思いましたw</description>
<dc:creator>ゆき</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T00:12:06+09:00</dc:date>
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<title>お返しｉｎ漫画喫茶</title>
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<description>お返しの理由はこちら
http://www.digicafe.jp/php/diary.php?action=mydetail&amp;dno=2260993&amp;s=1


フェラで&quot;抜かずの2発&quot;なんて抜かれ方をし、放心状態の俺

しか〜し、この状態で放心しっぱなしでは漢がすたる！


寄り添うように身体を起こさせ抱きしめる

触れ合うようなチューを浴びせながら頭を撫で撫で

見つめながら唇を舌でなぞる

そのままディープキス

舌を絡ませたり歯を舐めたり内壁を舐めたり


もうちょっと接する肌を増やしたくて頬をくっつけ合いながらムギュッ！！

服の上から胸を撫でまわし背中を撫でまわし、

衣擦れの音がしてますが･･･しょうがないよねぇ

シャツの裾から手を忍ばせて肌を撫でる

ほんのりと汗ばんでいる感じが堪りません！！

しっとりとした肌の感触を楽しみました♪

ブラを外すとあとあと大変そうだったので･･･泣く泣く断念

次回のお楽しみにのこしておきます


下半身に手を伸ばしスカートの裾を捲りながら太ももを撫でまわす




撫　で　回　し　て　ば　か　り　だ　な　俺　！　！



付け根の方まで撫であげていくと徐々に熱気が感じられ

この瞬間って嬉しいよね男としてはさ

でもまだ下着には触れない


下着の縁をなぞるように右手の指の腹と爪で何度も往復

左手は当然抱きかかえております

くっ付いていたいからさ！！

時折チューしたりしつつ、感じてきた表情を観ることもできるしさ！


気持ち良さそうに･･･でもじれったそうに俺を見つめる目が最高♪


そんなのんびりしていられる場所でもないし、カメラがあるかもしれない

ってんで直接的な快楽へいきましょうね

ホテルとか周りを気にしなくていい環境なら･･･これだけで1時間は楽しんじゃうのにさ


下着の上から熱気の中心部をなぞる

下着の上に水たまりが？というくらいビシャビシャになっていた


これは困りましたね

冷たくなった下着を履いて帰ると風邪をひいてしまいます

優しい僕は聞きました

&quot;いっぱい下着が濡れちゃったね。&quot;
&quot;もっと濡れちゃったら冷たくて履いて帰れなくなるよ&quot;
&quot;ノーパンで帰る？それとも今脱ぐ？&quot;

今後の体調も心配し、さらにその解決策を2点も提示してあげるこの優しさ！



返答を待たずに脱がせましたが何か？？



僕の指もビショビショになりました

チエの目を見つめながら濡れた指をしゃぶりました

チューをしながら割れ目をまさぐり

再び指がビショビショになってしまったので

チエの目を見つめながら今度はチエにしゃぶらせました

最初は顔をそむけましたが、ディープキスをネットリとしたら

これまた丁寧にしゃぶってくれました

指を抜いてチューをしながら撫で撫で


トロ〜ンとなってます


ブースが狭いので･･･体勢的にクンニができませぬorz

これまた涙をのんで断念。

次回への持ち越しです。こんなに濡れてるのに･･･もったいない。


指で気持ち良くなってもらいたいと思います。


大陰唇を３本指で撫でまわし、愛液を全体にひろげていきます

手のひらの付け根あたりでクリの辺りをバイブレーション


当たり前ですが声は出せませんので我慢していただきましょう

声を我慢している姿も愛おしいですよね♪

もっと声が出ちゃいそうにさせたくなります


僕はどちらかというと

&quot;クリよりも膣で気持ち良くなってもらいたい&quot;

人です

チエもクリでしか逝けなかったようですが、膣で逝ってもらえるようになりました


大陰唇をなぞっていただけなのに

あまりのヌルヌルに指が膣に吸い込まれてしまいました


膣の中を探り探り指の腹で刺激していきます

痛みはないか都度聞きます。

自分にない器官だから･･･怖いんですよね

意図せず痛みを与えたり、痛みを我慢させたりするのも嫌なので

痛みや不快感はすぐに教えてもらいたいのです。

そうそうありませんが、それでも稀にありますからね。

精進しなくては！！



膣の内側を一通り指の腹でなぞり、痛みも不快感もなかった様子


むっふっふ（*^_^*）

反応が良かったポイント目指し、指まっしぐら！！！

痛みの確認もGoodポイントの確認もできる一石二鳥の技と自負しています(ﾏﾃ


反応の良かったポイントをコリコリと刺激

抜き差しよりも内側を指の腹でひっかくように動かしたり

押し広げるようにした方が良い気がします

見た目には地味ですが･･･ＡＶではないしね


お尻の下にスカートが踏まれていたので救い出し

膣に挿入している中指に添えて薬指も挿入

徐々に膣内での動きを大きくしていく

クリを内側から突き上げるように

そして手のひらの付け根で外側から振動を与える

声が出そうになっているのか口に手を当て目をぎゅっと瞑っている


&quot;手をどけなさい&quot;

と小声で伝え、どけたところでディープキス

口が外れると声が出ちゃうと思ったのか

必死に吸いつき舌を絡ませてくる

キスの音でバレるんじゃ･･･？なんて思いつつも止められませんお互いに


徐々に躾がピンっと硬直し俺の腕を握ってくる

ディープキスをしながら

&quot;あ･･逝きそう･･･逝く･･･&quot;

と伝えてくる

言葉もろともはいた息を飲み込み膣内の指で奥の方をトントントンとつつく

そのまま全身ビクビクっとしながら逝きました


ホテルだったら･･･ここで何度も寸止めするんだけどなぁ

なんてね


暫くそのまま動かず、チエの身体が落ち着くのを待つ

悪戯心がちょろちょろと顔を出し、まだ膣内に挿入したままの指をね

ちょこちょこっと動かすともうそのまま反応してくれるの

いや〜可愛いなぁ

なんて何度もやってたらゲンコツが飛んできた

だが後悔などしていない！！


指を抜いたらまたビクビクっとなって睨まれた

いやだって･･･挿入したままじゃ満喫も出られないじゃんねぇ

しょうがないんだよこれはさ！！


たまたま抜いたときにクリに当たっちゃっただけだしね！！



貰ってきたお手拭きを存分に活用させていただきましたありがとうございます





拭いてあげようとしたけど･･･逃げられました((+_+))

嫌われちゃったのかしら？(/_;)





そして改札まで送って解散

お別れのチューは爽やかに♪</description>
<dc:creator>とし</dc:creator>
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